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SPI植木算とは?基本的な考え方と練習問題3問-解説付

SPIでよく出題される植木算と聞いてどのような事を想像しますか? 簡単な例としては、自分の手を広げてみてください。 5本の指=「木」と例えると、指と指の間は4つあります。 木を植えた場合に、 A地点からB地点に5本の木を植えたら、 その間の間隔は4つあります。 つまり「木と間隔の数を把握する」というのが基本になります。 これは 木...
2019.04.21
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SPI仕事算に慣れよう!基礎練習問題2問+解説付

仕事算の基礎編 問題数をこなしていく事が仕事算の克服への近道だと思っています。 私も散々な目にあっていますが、 いつも「ひのきの棒」で「スライム」にやられているようでは 「ドラキー」や「キメラ」をやっつける事はできません。 問題を練習 = スライムを倒してレベルアップ 交通費と自分の時間を費やした = ゴールドが半分 就職試...
2019.05.27
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SPI仕事算とは一体何なのか?概要と練習問題で慣れよう-解説付

SPI仕事算とはどんな物なのか? よく問題で出されるのが「仕事算」ですね。 これは、仕事量を数値化して比較したり、タスクの振り分けを考えていくという計算方法になります。 異なる仕事量の人たちが集まって仕事をしたときに必要な時間を計算する事が目的になります。 ヒントは、「仕事量=1」 に置き換えていく事が大切です 例え...
2019.02.03
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SPI鶴亀算にまつわる由来とは?練習問題-(解説有)

やっぱり苦手だ「鶴亀算」 SPIに紛れ込んでくる「鶴亀算」(つるかめざん) これに何度苦しめられてきたのかわからないほど 管理人としてはSPIの 「ブレインツイスター」ランクNo.1 命名したくらい苦手です。 ちなみに鶴亀算の歴史は中国の数学書にある『孫子算経』の中にある「雉兎同籠」(じとどうりゅう)が始まりとされており、 ...
2019.04.21
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SPI【植木算】練習問題3

植木算にも慣れてきてだいぶ楽に解けるようになってきました。 とはいえ、基礎問題であれば大丈夫なのですが、応用となると手も足も出せない状況だと勝手に思っています。 そこで今回はSPI問題の醍醐味?でもある引っかけ問題を解いて行ってみましょう。 ちなみに私はしっかりと引っかかりまして不正解となりましたので、解かれる際には注意して下さいね。 ...
2019.05.27
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SPI【植木算】練習問題2

とある企業に面接で呼ばれて行きましたが、持参物に「筆記用具」と書いてあったのでしっかりと持ってきました。 企業側がよくいう「筆記用具」というのは何が必要なのかはわかっている(つもり)ですので、一応は一通りのものをもっていっています。 ・シャープペンシル ・鉛筆 ・消しゴム ・ボールペン ・定規 他、シャチハタ印です。 (滅多にないで...
2019.05.27
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